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鬼魂(おにだま)初心者のための豆知識
こんにちは、和琴です☆

鬼魂のオープンβテストが開始され、今まで鬼魂をプレイしたことのない方も気軽に参加できるようになりました。
私はクローズドβテストからの参加であるため、プレイ方法や鬼魂の世界観などに慣れ親しんでおりますが、オープンβテストから開始された方にとっては、まだ未知なる部分が多いことだろうと思います。

そこで、基本的な操作法などは鬼魂の公式サイトやゲーム内のヘルプ(F1を押すことでヘルプの参照が可能です)などで、覚えることはできると思いますが、ちょっとした疑問を調べるのに手間取りそうなことについてこちらで紹介して行けたら良いな~と思っております。
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第1回: 【鬼魂豆知識】 スクリーンショットの撮影方法(撮り方)
第2回: 【鬼魂豆知識】 ゲーム画面の大きさ(解像度)
第3回: 【鬼魂豆知識】 コントローラの設定方法
第4回: 【鬼魂豆知識】 武器・防具の強化方法
第5回: 【鬼魂豆知識】 相手の情報確認

番外: 【鬼魂豆知識】 ゲーム動画の撮影・保存・公開方法
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【2005/01/02 00:00】 | 豆知識 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
【鬼魂豆知識】 スクリーンショットの撮影方法(撮り方)
記念すべき第一回目は「スクリーンショットの撮影方法」です。

スクリーンショットとは、ゲーム内の画面を撮影する機能のことをいいます。たとえば仲間と一緒に記念撮影をして、パソコンに保存しておきたいときなど利用方法は多岐にわたります。

スクリーンショットの撮影は簡単で「Print Screen」というキーボードのキーを押すだけで行うことができます。
ほとんどのキーボードですと右上の方にある3つのキーの左端です。Scroll Lockの左にあります。

「Print Screen」を一回押すと一枚撮影されます。
ですので、連続で撮影したい場合は連続で押す必要があります。

「Print Screen」を押しますと、画面内に「マイドキュメントの'鬼魂_スクリーンショット'に保存されました」というコメントが緑色の文字で表示されます(下の画像参照)。

鬼魂スクリーンショットの撮り方・撮影方法

さて、撮影方法は簡単ですが、せっかく撮影した画像がどこに保存されたのかわからない、という方が多いようです。
上の方でも触れましたが、マイドキュメントの鬼魂_スクリーンショットというフォルダに格納されていますので、確認してみてくださいね。

----- WindowsXPの場合 -----

①マイドキュメントを開きます

②「鬼魂_スクリーンショット」フォルダを探します

鬼魂スクリーンショットの保存場所

③「鬼魂_スクリーンショット」フォルダの中身を確認しますと、撮影時の日時のファイル名でjpg方式保存されています。

鬼魂スクリーンショットの保存場所

鬼魂のクライアントフォルダに格納されていると勘違いされる方が多いようです。実は私も最初はそう思って、どこに保存されているのかを探したりしました(´Д`;

これでスクリーンショット行方不明事件は解決されたかと思います。
もし未解決でしたらこちらへ気軽にご質問くださいね!

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1回: 【鬼魂豆知識】 スクリーンショットの撮影方法(撮り方)
第2回: 【鬼魂豆知識】 ゲーム画面の大きさ(解像度)
第3回: 【鬼魂豆知識】 コントローラの設定方法
第4回: 【鬼魂豆知識】 武器・防具の強化方法
第5回: 【鬼魂豆知識】 相手の情報確認

番外: 【鬼魂豆知識】 ゲーム動画の撮影・保存・公開方法
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【2005/01/01 00:50】 | 豆知識 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
【鬼魂豆知識】 ゲーム画面の大きさ(解像度)
第2回目は「ゲーム画面の大きさ(解像度)」です。

鬼魂を起動しますとスタート画面が出てきますよね。その画面の中に「FULL」「windows」「高仕様」「低仕様」があります(下の画面参照)。

鬼魂スタート画面

これらはゲーム画面の大きさを決めるポイントとなります。
ゲーム画面が大きくなるほど、画面が見やすくなり、プレイしやすくなりますが、その分、パソコンの高性能化が要求されます。
また、画面の表示を表す言葉に「解像度」というものがあります。鬼魂では「800×600」と「1024×728」の2種類が用意されています。

「FULL」「windows」の違い
「FULL」はディスプレイ一杯一杯でゲーム画面を表示します。これは解像度が低くても画面一杯に表すことができます。
メリットとしましては、大きな画面で鬼魂を楽しむことができるということです。だだ、デメリットもありまして、ゲーム中にフォルダを開いたりブラウザを開いたりするといった操作ができなくなります。
※ 「Alt+Tab」の操作により、鬼魂を起動する前に開いておいたブラウザやフォルダへ切り替えることが可能ですが、解像度の影響のため大変見づらくなっています。


「windows」は解像度の大きさと同じ大きさのゲーム画面となります。
メリットとしましては、鬼魂をプレイ中でもブラウザの起動やフォルダを開いたりする操作をマウスで行うことができると言うことです。デメリットとしましては、「FULL」と比較すると画面が小さいと言うことになります。
※1 「低仕様」では「windows」が利用できないようです。
※2 「高仕様」で「windows」を選択しゲームにインすることで、環境設定で「高解像」に選択しない限り、「低仕様」でも「windows」を利用できます。


「高仕様」「低仕様」の違い
低仕様……800×600
高仕様……1024×728
解像度が高いとゲーム画面に表示する領域が広くなります。ちょっと言葉で表現するのが難しいので下の画面を参照してみてくださいね。

・低仕様 800×600

鬼魂解像度800×600

・高仕様 1024×728

鬼魂解像度1024×728


※高仕様はゲームの環境設定で解像度を再び設定し治す必要があります。


鬼魂環境画面

⑧の解像度の「高解像」を押してくださいね。


上の画像と下の画像を比べてみますと一目瞭然ですよね。まったく同じ場所でスクリーンショット撮影したのですが、表示している範囲が結構違いますよね。
ゲームのプレイのしやすさを考えますと、やはり下の「高仕様」になると思います。ただパソコンの性能がよくないと動作が重くなることがあります。

また、スクリーンショット撮影の画像の大きさも解像度に依存されます。低仕様でプレイしているときは「800×600」の大きさで撮影され、高仕様でプレイしているときは「1024×728」の大きさで撮影されます。どんなに大きなディスプレイで「FULL」でプレイしていても解像度の大きさで撮影されます。

ショートカットキー登録について

鬼魂にインしますとスキルや消費アイテムをセットするところが左下にありますが、その隣の▼マークを押すともう一箇所でてきます(下の画像参照)。

鬼魂解像度1024×728

ここでは「Ins」「Home」「PageUp」などにも登録することができます。

ちなみに私は普段、「windows」「高仕様」でプレイしています。

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第1回: 【鬼魂豆知識】 スクリーンショットの撮影方法(撮り方)
第2回: 【鬼魂豆知識】 ゲーム画面の大きさ(解像度)
第3回: 【鬼魂豆知識】 コントローラの設定方法
第4回: 【鬼魂豆知識】 武器・防具の強化方法
第5回: 【鬼魂豆知識】 相手の情報確認

番外: 【鬼魂豆知識】 ゲーム動画の撮影・保存・公開方法
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【2005/01/01 00:49】 | 豆知識 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
【鬼魂豆知識】 コントローラの設定方法
第3回目は「コントローラの設定」です。

クリックタイプのゲームでしたらキーボードでも苦のない操作が可能ですが、アクションになりますと素早いキー入力が必須となりますので、コントローラがあると大変便利です。

鬼魂はコントローラに対応したMMORPGですので、ご自分で用意してパソコンに接続することにより、コントローラーを使用することができます。

私ももちろんコントローラを使用しています。私の刺客ー暗器キャラの設定で恐縮ですが「このように設定していますよ」、という一例を紹介したいと思います。

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私が使用しているコントローラはPS2のコントローラです。これを外部コンバータを介してパソコンと接続しております。

コントローラの設定は「鬼魂ゲーム内の【環境設定】→【キー設定】→【JOYパッド】タブ」で行うことができます(下の画像参照)。

鬼魂_コントローラ設定

「3」に何も設定されていないのは以前、外部ソフト(JOY TO KEY)により、↑キーを割り当ててジャンプしていたのですが、今回から使用不可になりました。他のキーを設定すると良いのですが「3」でジャンプする癖がついてしまったので、下手に割り当てると無意識に使ってしまう危険があり、あえて割り当てていません(o _ _)o

割り当てはこのようになっています。

鬼魂_コントローラ設定

1,2,5,6,10ボタンにスキルを割り当てています。
7,8ボタンに回復薬を割り当てています。

実際のコントローラの設定はこんな感じになっています。


鬼魂_コントローラ設定

鬼魂_コントローラ設定


「1」…… 毒スキル
「2」…… 2連続スキル
「3」…… 設定なし
「4」…… 通常攻撃
「5」…… 回復スキル
「6」…… ダッシュスキル
「7」…… HP回復POT
「8」…… MP回復POT
「9」…… 大ジャンプ・拾う
「10」…… 貫通スキル

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これから先使えるようになるかもしれませんので、「JOY TO KEY」についても、ちょこっと紹介したいと思います。

JOY TO KEYは自分で好きな割り当てを自由に行うことができる大変便利なソフトです。
上の方でも少し触れたのですが、鬼魂は十時キーの「↑キー」で「ジャンプ」をします。しかし、私自身、ゲームコントローラに慣れていることもあり、「×ボタン」で「ジャンプ」するソフトを経験してきたため、どうしても十時キーの上でジャンプすることに慣れていませんでした。

そこで、JOY TO KEYを利用して「×ボタン」を「↑キー」に割り当てることで、×ボタンを押すとジャンプするようにしていました。
鬼魂ではこの割り当てしか行っていませんでしたが、たとえば、ボタンがたくさんあるコントローラを使用した場合は、鬼魂のキー設定だけでは不足しますので、JOY TO KEYで割り当てることも可能となります。

できれば正式サービス時には利用できるようにして欲しい物です……。

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最後に……
現在私が所持して使用しているコンバータを紹介します。

私は2個所持しているのですが、最初はUSBコントローラを購入してプレイしていたのですが、すぐに壊れてしまい経済的に良くないと思いました。そこで、一度も壊れたことのないPS2のコントローラでオンラインゲームができたらいいなぁと思い電気屋に足を運んだら、ちょうど安いものが目に飛び込んできてすぐに購入しました。それが下のコンバータです。購入してから1年以上経過していますが、全然壊れることなく、しかも快適に動いてくれています。




私、職業柄パソコンを3台所有しているのですが、1個のコンバータでは不便であると以前から感じており、そこで先日、新たにコンバータを購入しました。マクロ機能のついたコンバータがあったので、是非体験してみたいと思い迷わず購入したのが下のコンバータです。動作は快適ですし、マクロ機能が意外と優秀です! 最初は設定が小難しかったのですが、慣れると結構細かい動作を自動化できたりします。もちろん不正に利用しちゃダメですよ!



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第1回: 【鬼魂豆知識】 スクリーンショットの撮影方法(撮り方)
第2回: 【鬼魂豆知識】 ゲーム画面の大きさ(解像度)
第3回: 【鬼魂豆知識】 コントローラの設定方法
第4回: 【鬼魂豆知識】 武器・防具の強化方法
第5回: 【鬼魂豆知識】 相手の情報確認

番外: 【鬼魂豆知識】 ゲーム動画の撮影・保存・公開方法
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【2005/01/01 00:48】 | 豆知識 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
【鬼魂豆知識】 武器・防具の強化方法
第4回目は「武器・防具の強化方法」です。

オンラインゲームは武器や防具のレア収集も楽しいのですが、実は武器・防具を強化して他の人が持ち得ない強力なアイテムを作成する楽しみが醍醐味となっていると思います。

私はあまり他のオンラインゲームをプレイしたことがありませんが、強化アイテムというレアアイテムを敵からドロップさせて貼り付けるというのが主流ではないでしょうか。

この場合、強化アイテムをドロップするモンスターが強力だったり、人気武器や防具の強化アイテムをドロップする敵が独占されたりするなど、決して平等であるとはいえませんでした。

しかし鬼魂はそこら辺がよく考えられた強化システムを取り入れていると個人的に思います。

強化アイテム(封印装備)=入れ物

という考えはレベルの低い方でも強化のチャンスが平等にあるといえると思います。比較的レベルの低い入れ物は店売りで買えます。また、魂がいっぱいになった入れものを他プレイヤーに売ることができます。資金繰りに困ったときは売れば懐も温かくなることでしょう。

魂集めから強化までの一連の流れを紹介したいと思います。

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鬼魂では敵を倒すと魂が出てくるのは皆さん後存知ですよね?

鬼魂_武器・防具強化方法

この紫の魂が強化用の魂になります。
この魂を強化アイテムに保存していきます。

強化アイテムがどこにあるのかというと、ランクの低い強化アイテム(封印装備)は防具屋で販売しております。

鬼魂_武器・防具強化方法

しかし、ランクの高い封印装備は敵からのドロップとなります。ただ、比較的レベルの低い敵でもランクがそこそこのものをドロップします。さらに占いで封印装備ドロップ率がアップすると面白いようにドロップします o(≧▽≦)o

封印装備は持っているだけでは魂が溜まりませんので注意が必要です。

鬼魂_武器・防具強化方法

アイテムウィンドウを開くと「装備2」というタブがありますのでクリックします。すると、封印装備がありますので、溜めたい封印装備をセットしましょう。
これで準備はオーケーです。

あとはモンスターを倒して紫魂を集めてください。すると魂の溜まり具合により、封印装備から魂が漏れているようなグラフィックが出てきます。溜まれば溜まるほど派手になっていきますので面白いですよ!

鬼魂_武器・防具強化方法

この鬼魂累積値が100%になると強化が可能となります。
100%溜まった封印装備はそれ以上溜まりませんので、100%になったら速やかに他の封印装備をセットするようにしましょう。

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強化は街にいる書物商のところで行うことができます。

いる場所は下の画像を参考にしてください。

鬼魂_武器・防具強化方法 鬼魂_武器・防具強化方法

強化に必要な物は

・ 強化対象の武器や防具
・ 封印装備
・ 強化術書

の3点です。

強化術書とは書物商で販売しているお札みたいな物です。
会話したときの一番上のメニュー[商店]においています。

鬼魂_武器・防具強化方法

今回は「封印木箱」で強化しますので、封印木箱用の強化術書を購入します。ご覧の通りランクが高いほど高価になります。

強化術書を購入しましたら強化に必要なアイテムがすべてそろったことになります。いよいよ強化です。

メニューの一番下にある[鬼魂合成]を選択します。

鬼魂_武器・防具強化方法

すると

鬼魂_武器・防具強化方法

強化するために必要なアイテムを設置するウィンドウが開きます。
そこで、それぞれをドラッグ&ドロップで移動していきましょう。

鬼魂_武器・防具強化方法

強化したい武器を万が一装備していましたら、この画面で取り外すことができます。

鬼魂_武器・防具強化方法

封印装備をセットします。

鬼魂_武器・防具強化方法

強化術書もセットします。

これであとは強化をするだけです。
封印木箱はもっともランクが低く強化してもたいしたことがありませんが、100%成功しますので、失敗の心配はありません。

鬼魂_武器・防具強化方法 鬼魂_武器・防具強化方法

はい、これで強化が終わりました (´∇`)

鬼魂_武器・防具強化方法 鬼魂_武器・防具強化方法


封印木箱の恩恵は「+1」です。
ランクが高くなるほど恩恵は大きいのですが、成功確率が低くなっていきます。たとえば、ランク8でしたら成功確率80%(10回に8回成功する)、ランク3ですと30%の確率となり、失敗の確率が高くなります。

また、武器や防具には強化できる回数が決められています。今回強化した爪は10回の制限があります。これは成功しようと失敗しようと1回強化するごとに減っていきます。したがって、10回の強化のチャンスがあるということになります。

嬉しいのは失敗しても武器や防具が消滅することがないと言うことです(もしかしたら正式サービス後仕様変更があるかもしれませんが……)。

噂では強化で+21以上の成功を得ると光るという魅力的な仕様があります。いずれ私も光った武器や防具を装備してみたいものです☆

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第1回: 【鬼魂豆知識】 スクリーンショットの撮影方法(撮り方)
第2回: 【鬼魂豆知識】 ゲーム画面の大きさ(解像度)
第3回: 【鬼魂豆知識】 コントローラの設定方法
第4回: 【鬼魂豆知識】 武器・防具の強化方法
第5回: 【鬼魂豆知識】 相手の情報確認

番外: 【鬼魂豆知識】 ゲーム動画の撮影・保存・公開方法
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【2005/01/01 00:46】 | 豆知識 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
無料オンラインゲーム「鬼魂(おにだま)」について

「おにたま日記 -鬼魂(おにだま)-」へようこそ♪

「おにたま日記 -鬼魂(おにだま)-」へようこそいらっしゃいました☆
管理人の和琴("わごん"と読みます)と申します。
おにたま日記は、エムゲームが運営する横スクロール2DアクションRPGオンラインゲーム『鬼魂(おにだま)』のゲームプレイ日記です。ゲームプレイ中の様子をスクリーンショット画像と共に日記という形で書き綴り、おにだまの様子を皆さんにお伝えするというコンセプトで運営しております。

なにぶん若輩者ですので、所々表現が曖昧であったり、誤字脱字間違いなど、多々見られるかと思います。チェック後、投稿しておりますが、不愉快もしくは内容が異なるなどの記事を読者様で確認した場合、コメントとして残していただければ幸いでございます。速やかに確認し、訂正させていただきます。

おにだまの楽しさが少しでも皆さんに伝わるよう頑張っていきたいと思います。 鬼魂ともども、おにたま日記を末永くよろしく御願い致します☆

「鬼魂(おにだま)」とは?

鬼魂(おにだま)をまだプレイされていない方へ僭越ながら簡単に紹介させて頂きます。おにだまとは、横スクロールを基本とするアクションロールプレイングゲームです。グラフィックは2Dとなります。マップに点在している妖怪(敵)を倒して、経験値を集めレベルアップ。レベルアップすると新しいスキルを覚えることができますので、妖怪退治もますます楽しくなります。もちろんアクションですので、プレイヤースキルも必須となります。ジャンプ、大ジャンプ、防御、ダッシュなどを駆使できますので、アクション要素たっぷりの妖怪退治を是非体験してみてください。

さらに、おにだまには以下のような魅力的な特長が盛りだくさんです。

・基本プレイ料金無料!

鬼魂(おにだま)はプレイに一切お金がかかりません。もちろんクライアント(ゲーム本体)も無料でダウンロードできます。後から料金が請求されるのでは? と心配される方もいますが、料金体系はアイテム課金方式といって、ファッションアイテムや便利アイテム販売というシステムですので、自らこれらを購入しない限りは、ずーっと無料で楽しむことができますよん☆

・パソコンスペックが低くても大丈夫!

おにだまは、2Dグラフィックですのでパソコンスペックが低くても快適に動作します。ノートパソコンでもスイスイ動きますよ。最近のオンラインゲームは高スペック対象なものが多いですからね。おにだまはたくさんの人に気楽が楽しむことができるオンラインゲームです。

・戦闘アクションが面白い!

2Dアクションロールプレイングゲームといえばネクソンジャパンの「メイプルストーリー」が代表的ですが、おにだまは似て非なるものです。おにだまは、アクション要素が大変強いのでプレイヤースキルでさまざなまスタイルで戦闘パターンを構築できます。また、妖怪を倒したときに出現する4種類ある魂を吸い取る(PS2の鬼○者のように)ことにより、さまざまな効果が出てきます。その中のひとつには溜めることで一時的にパワーが1.5倍にとなる変身システムがあり、使いどころにより有利に戦闘を進めることができます。

・他プレイヤーと対戦できる!

おにだまでは、相手の承認が得られるといつもで対戦プレイを行うことができます。自分が手塩に掛けて育成したキャラクターがどのくらい強いのか試してみませんか!?

・アイテム強化のチャンスが多い!

また、武器や防具の強化についても、ユニークなシステムを採用しており、誰でも平等に強化のチャンスが得られるようになっています。オンラインゲームにおいては、強化も一つの楽しみですからね☆

・キャラクターが可愛い!

おにだまの妖怪キャラクターは私たちの馴染みの深いものばかりですので、見ていて大変楽しくなります。からかさ、貧乏神、火の玉、のっぺらぼうなどなど私たちがどこかで見たことのある妖怪ばかりです♪ 倒すのがかわいそうになるかもっ!?
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